整備記録、ハンドル交換
5月 6th, 2009 by
key
ラバネロの練習会でポジションをチェックしてもらったときに「う〜ん、ちょっとハンドルが近いかなあ」というコメントを頂いていました。
私の身長は178cm、自転車のトップチューブは水平換算で560mm, ステムはすでに130mmが着いていて、すでにどうしようもない状態です。しかし、ハンドルのリーチを変えたらもうちょっと伸ばせそう、ということで部品を調達してみました。
ラバネロの練習会でポジションをチェックしてもらったときに「う〜ん、ちょっとハンドルが近いかなあ」というコメントを頂いていました。
私の身長は178cm、自転車のトップチューブは水平換算で560mm, ステムはすでに130mmが着いていて、すでにどうしようもない状態です。しかし、ハンドルのリーチを変えたらもうちょっと伸ばせそう、ということで部品を調達してみました。
少し前の話になりますがBiomorpheを装着しました。
作業前の風景はこんなかんじ。
場所?
会社の休憩スペースです:-)
3Tはイタリアの有名なパーツメーカーですが、2008年からチネリやコロンバスを参加に置くグルッポ社から抜けて独立した製品展開を行うことになりました。2007年まで3Tブランドで発売され、評価の高かったカーボン製ハンドルバーがBiomorpheです。
軽量!高剛性!振動吸収抜群!と良いとこづくしのハンドルバーです。ステキ。