FrontPage

virtualenv / virtualenv wrapperの組み合わせが便利。思いついたことを記録。

tips

pipのダウンロードファイルをキャッシュする

環境変数PIP_DOWNLOAD_CACHEを設定すると、 設定したディレクトリにダウンロードファイルがキャッシュされる。

.bashrcとかに以下を書いておく。

export PIP_DOWNLOAD_CACHE=/Users/key/.pip_cache

mkvirtualenv時に自動的にパッケージインストールする

環境変数WORKON_HOMEディレクトリ以下にpostmkvirtualenvファイルを作成しておくと、 mkvirtualenv実行時にファイルの内容中身が実行される。

↓こんなのを書いてます。

pip -E ${VIRTUAL_ENV} install setuptools --upgrade
pip -E ${VIRTUAL_ENV} install ipython --upgrade
pip -E ${VIRTUAL_ENV} install pip --upgrade
pip -E ${VIRTUAL_ENV} install django --upgrade
pip -E ${VIRTUAL_ENV} install django-debug-toolbar --upgrade
pip -E ${VIRTUAL_ENV} install django-celery --upgrade
pip -E ${VIRTUAL_ENV} install django-dependency --upgrade

つかいかた

virtualenv環境に入る

$ workon hoge-project

virtualenv環境から抜ける

$ deactivate

virtualenv環境に移動する

workonしている前提で。

$ cdvirtualenv

PYTHONPATHを追加する

$ add2virtualenv /some/where/module

トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2010-08-31 (火) 09:10:39 (2460d)